自己負担金0円の交通事故治療

角田市で交通事故治療のご相談は当院まで

交通事故では強い衝撃を受けるため、思っている以上に身体の内部は大きな損傷を受けていることがあります。しかしレントゲンではそれが映し出されないことも多く、「異常はないと言われたが痛みはある」といった状態で苦しんでいる患者さまはたくさんいらっしゃいます。また、事故直後は何ともなかったのに、1週間も経ってから急に痛みや痺れ、吐き気、めまいといった症状が出てくることもあります。

交通事故によるケガは、後遺障害が残ることもあり、場合によっては10年後や20年後も「時々膝が痛む」「天気が悪いと調子も悪くなる」といったことになりかねません。そうならないためにはまず早期に治療を始めること、そして最後までしっかりと治療を続けていくことが重要です。

当院は、長年の実績と確かな技術力を活かし、患者さまに安心していただける交通事故治療を行っております。交通事故に遭われた方は、まずはお早めにご相談ください。

ご相談の多い症

むち打ち症・首の痛み
事故の衝撃によって背骨(特に首の部分)がむちのようにしなり、骨や神経、筋肉などに異常をきたすのがむち打ち症です。治療が長引きやすく、神経の圧迫によって手の痺れや頭痛、吐き気、めまいといった症状も引き起こすのが特徴です。
骨折・打撲・捻挫(頸椎捻挫・腰椎捻挫)
ブレーキを踏もうとした脚や、エアバッグやダッシュボードにぶつけた胸を骨折することがあります。まずはきちんと固定し、ある程度治ってきたらリハビリを開始する必要があります。また、首や腰の骨をぶつけたり捻ったりすることも多いです。交通事故では予期せぬタイミングで突発的にそれが起きるため、スポーツの場合と比べて重症になりがちです。ちょっとした痛みでも、念のため早めに治療を開始するようにしましょう。
頭痛・めまい・だるさ
首の骨(頸椎)の中には太い神経が通っており、そこから身体の各部位に神経が分かれていきます。首を損傷すると、その神経にも悪影響が出て、頭痛やめまい、だるさ、吐き気、不眠、イライラといった神経障害が現れることがあります。症状が出たところにアプローチするのではなく、しっかりと首から治していく必要があります。

私たちが、あなたの力になれること

交通事故に遭い、治療を行っていく場合は、お医者さんの診断書が必要になります。まずは当院へご連絡頂き、信頼ある整形外科で診察を受けて頂きます。レントゲンで画像検査をするだけで満足してしまう患者さまもいらっしゃいますが、その自己判断は非常に危険です。レントゲン検査では、筋肉や腱の損傷は判断できません。その際、痛み止めのお薬と湿布だけで対処したのでは、身体に後遺症が残ってしまいます。

はり・きゅう整骨院あさひでは、手技・鍼灸・電気治療器によって患者さまの身体に直接アプローチすることができ、お忙しい時でも頻繁に通っていただきやすいといったメリットがあります。整形外科と併用しながら、しっかりと症状の経過をみていきましょう。後遺障害を残さないためにも、早めに当院へご相談下さい。

こんなお悩みもお気軽にご相談下さい

  • 事故から数日経って、急に症状が出てきた。
  • 痛みだけでなく、痺れやめまいもある。
  • 他院で治療を受けているが、良くならない。
  • 病院でレントゲンを撮ったが異常はないと言われた。
  • 湿布や痛み止めをしていたが、症状が良くならない。
  • 保険会社とのやり取りや示談金交渉に困っている。
  • 手続きで分からないことが多く、不安に感じる。
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